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ローン返済でこんな悩みを抱えていませんか?

土地や建物の名義を変更したい方は相続登記 遺産を相続することで不利益になる方は相続放棄 判断能力の出来ない方を保護し支援したい、成年後見

司法書士オレンジ法務事務所の3つのこだわり

費用は明確に、負担を軽く

手続きに必要な費用の不安を取り除くため、事前に明確な費用の見積りをいたします。費用面でご納得いただいた上で、手続きを進めていきます。また、費用の負担が少しでも軽くなるように、報酬は極力お安くなるように設定しています。

親身な対応・わかりやすい説明

なんでも気軽に話せる存在であることをモットーとしています。皆様の抱えた事情をしっかり受け止められるように、親身な対応をお約束いたします。また、わかりやすい言葉で丁寧な説明を心がけていますので、わからないことがあれば、納得いくまでご質問ください。

末永いサポート、アフターフォロー

ご依頼の手続きが完了した後も、困ったことや分からないことがあれば、何なりとご相談ください。お力になれるようしっかりとサポートいたします。司法書士の専門分野でないことでも、適切な相談先や信頼のおける弁護士・税理士などの専門家をご紹介することもできます。末永く頼られる存在でありたいと心がけています。

遺産相続に関連する3つの手続き

相続登記

故人の名義になっている土地・建物を、相続人の名義に変更する登記手続きのことを「相続登記」と言います。

相続登記をおこたると、不動産を売却できない、融資を受けられない、取得した相続分を他人に主張できない等のトラブルが起こる原因になります。また、相続登記の手続きを放置すればするほど、名義変更が難しくなります。

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相続放棄

借金など、マイナスの財産がある場合、相続しないことが問題の解決になることもあります。

自分が相続人になったことを知った時から3ヶ月以内に、家庭裁判所に申述書を提出して受理されれば、初めから相続人でなかったことになります。すると、プラスの財産(預金、不動産など)だけでなく、マイナスの財産(借金、税金など)も含めて、一切の財産・権利義務を引き継がないことになります。

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成年後見

認知症や障害などで判断能力が不十分な方の権利・財産を守る為の制度です。

判断能力が不十分になっている方について、成年後見人を選任し、本人の代わりに法律行為を行うことによって、権利・財産を守る制度です。

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アクセス

  • 司法書士オレンジ法務事務所のブログ
  • 司法書士オレンジ法務事務所の住宅ローン返済

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